北の留学工房

Academy of Modern English 英語学習と留学のためのコツをお知らせします

【海外邦人事件簿 Vol 4 麻薬編】

麻薬 それは悪魔のささやき


海外邦人事件簿Vol3 麻薬編よりの続編。


連日マスコミを賑わす、麻薬事件。


海外で、麻薬事件に巻き込まれたら、どうなるのか!

旅行者だからと言って、「すみません」で済むんだろうか?

謝れば、簡単に許してもらえるでしょうか?

麻薬を返せば、日本に返してくれるのでしょうか?


どうなのでしょうか。。。。。。




[ 2011/10/26 10:39 ] 海外邦人事件簿 | TB(0) | CM(0)

【海外邦人事件簿Vol 3 海外での麻薬犯罪 思わぬ重罪!!】

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海外邦人事件簿 Vol 3


芸能人の麻薬事件も忘れかけたところで、海外で日本人が麻薬密輸に関与したとのニュース。

海外で、麻薬事件に巻き込まれた場合はどうなるのでしょう。


海外では、麻薬に関係した罪で逮捕された場合、日本とは比較にならないほど、重罪とされる刑罰を与える国が多くあります。



海外留学先や旅行先では、一段と気をつけなければいけません。


一部ヨーロッパの国の中には、麻薬に対する考え方から、合法的に吸える場所があるといいます。

それでも、非合法に吸った場合は当然ながら、そのペナルティーは重いものです。

麻薬には、絶対に手を出すべきではありません。

日本だけでなく、特に事情のわからない海外では絶対に関わってはいけない、タブーです。


外務省の海外安全ホームページから、「海外での麻薬事件、思いもよらぬ重罪に」をお伝えします。


[ 2011/10/26 00:48 ] 海外邦人事件簿 | TB(0) | CM(0)

海外留学、海外派遣がきまったら!!

イギリスの新学期は、この秋から始まりました。

また、ビジネスマンの方の中にはこの秋から海外派遣が決まった方もいるのではないでしょうか

滞在期間は、短期の方も6か月以上の長期の方もいるでしょうが

MOFA(外務省)の海外安全ホームページ


を訪れることを、お勧めします。右コラムに、ショートカットがありますので、お使いください。

こちらからもご覧になれます



海外安全ホームページ

海外在留邦人向け安全の手引き



海外在留領事館、大使館からの情報で、

現地での新型インフルエンザ情報や、治安情報、さらに危険情報の最新ニュースをご覧になれます。

また、現地での緊急時の連絡先、急病になった時の日本語の通じる日系病院の連絡先番号も掲載されています



日本では、ニュースとしては下火になっていますが、この秋から冬にかけては、もう一度猛威をふるうと予想されています。

十分な注意をして準備をしておくことで、せっかくの留学や赴任地での活動に支障無いように気をつけたいものです。

特に、子供を含めた家族での留学や赴任ではなおさらのことでしょう。

いざと言うときには、被害は最小限に食い止めることが大事です。 

ぜひ、ご覧ください。




[ 2011/10/26 00:38 ] 海外邦人事件簿 | TB(0) | CM(0)

【海外邦人事件簿】 

今は、当たり前の海外旅行。

 北の留学工房のある、札幌は新千歳空港からも、アジア、ヨーロッパ便があります。海外留学も、短期から長期まで当たり前となりました。

 海外へ出かける方が多くなるにつれ、現地でのトラブルも急増しています。
外務省では、日本人の方が、海外でトラブルに巻き込まれないようにと、様々な情報を提供しています。

北の留学工房のお役立ちホットラインにも外務省の「海外安全ホームペー」へのリンクを設けております。

ぜひ、旅行・留学前のヘルプにお使いください。



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<海外邦人事件簿<は、6年前の2004年、当時で旅行者の旅先でのなんらかのトラブルに巻き込まれたり、経験したりする方が6人に1人となり、その為、実例を示して、注意をお願いする目的で作られました。

楽しい旅行にするためにも、トラブルに巻き込まれない留学生活を送るためにも、ぜひご参考にしてください。



[ 2010/09/06 12:15 ] 海外邦人事件簿 | TB(0) | CM(0)

【海外邦人事件簿 Vol 29 退避勧告の意味 】

世界中には多くの紛争地域があります。

最近ではタイの混乱状況が報道されていますが、アフリカ、中東地域や東欧でも紛争が発生しています。
五大陸のどこかで起こっている状況です。

外務省では、日本人がこのような紛争に巻き込まれないように注意情報・時に退避勧告を発令しています。

「退避勧告」は、その名の通りあくまでも退避、或いは渡航の自粛をすすめるもので法的な強制力はありませんが、実際に高度な危険が存在することはもちろん、例に挙げたように、危険回避の手段が著しく制限されている地域に対し、邦人保護の最終的な手段として発出するものです。



[ 2010/04/13 21:36 ] 海外邦人事件簿 | TB(0) | CM(0)
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