北の留学工房

Academy of Modern English 英語学習と留学のためのコツをお知らせします

Superstition  日本の迷信 イギリスの迷信


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ロンドンで留学生活を送っているも、「もえ」さんからの現地レポート!!

もえさん、とにかく超細めのスレンダー女子。でも、高校時代は、すごい頑張り屋だったそうだ。。

(もちろん今もです!!)


日本にいるときは、自分で 何をしていいのか分からづ、悩んでいたそうです。

高校卒業後、自分の周りの友人等を見て、どうにかしなくちゃ!!との気持ちから、

いくつかの資格を取り、さらに凄いの


トラックの助手をしながら、お金を貯めてそれから考えようと一大決心
したんだそうだ。。



そのうちに、英語ができたら何かひらけるかもとおもいたち、イギリス留学を目標にして

さらに、頑張ったそうです。


トラックを運転し、重い積荷の荷物運びから、荷降ろしまでして、頑張ったのです。


数年後


イギリスへ語学留学を実現。

歴史的な建物と近代的な建物が混在するロンドンで暮らすうちに、

建築家になると決め、ロンドンのある大学の建築学科へ入学。



すごい、頑張っている友達の一人!!  


彼女が、語学学校に通っている当時の話を、教えてくれました 



朝に、お出かけしようと玄関をでて、目の前を「黒い猫」が通り過ぎました。

あなたは、どうする????
 



[ 2017/03/11 14:15 ] ロンドン生活日記 | TB(0) | CM(0)

「英語のバカヤロー!! (古谷裕子著) 」-- 「英語の壁」に挑んだ12人の日本人。 著名人12人の英語の壁にぶつかり悔しがったり、涙を流した過去の激白。毎日のこつこつが実を結ぶのです。やはり努力なしで、身につくことはないです。

英語のバカヤロー 
「英語のバカヤロー!」(古屋裕子著作)

「英語の壁」に挑んだ12人の日本人。

著名人12人の英語の壁にぶつかり悔しがったり、涙を流した過去の激白




英語の刺客12人の選択条件は

「二十歳を過ぎて、英語圏に1年以上滞在した経験のある研究者」

編者は英語が不得意なのに、インドの英文校正サービス会社に就職が決まり無謀にも単身渡印。

英語と苦闘する日々の中、ついに「頭のいい研究者でも英語に泣いたはず」と思い立ち、12人の著名人に体当たりインタビューを敢行、それぞれの苦い経験を率直に本書につづったとのこと。

英語には、苦労させられました!!でも覚えなきゃ何もできなかったんです。
それぞれの独自の、体当たり学習法!!


英語のバカヤロー! 「英語の壁」に挑んだ12人の日本人


[ 2017/02/23 15:59 ] Coffee Break | TB(0) | CM(0)

【おすすめ本 英語をやっていて本当によかった 吉越 浩一郎】 -- 最先端の情報の多くは英語で書かれているのが現実だ。 英語ができるかどうかが、チャンスをつかめるかどうかの大きなポイントとなる (書評より)

【 英語をやっていて本当によかった / 著者 吉越 浩一郎 】




英語をやっていて、本当によかった。―吉越流ビジネスマンのための英語塾 (WAC BUNKO)

英語ができると、人生の幅が広がる。

 最先端の情報の多くは英語で書かれているのが現実だ。また、ビジネスパースンが英語を使う場面は、会社にとって重要な局面であり、英語ができるかどうかが、チャンスをつかめるかどうかの大きなポイントとなる。

 さらに、英語ができると人生の幅が広がり、多くの人と出会え、違った文化を知ることによりユーモアの幅も広がり、人生により多くのチャンスをもたらしてくれる。

 著者は、トリンプ・インターナショナル社長在任中に「がんばるタイム」「ノー残業デー」などのユニークな効率化手法を実施し、19期連続増収増益を達成した。

 本書は、説得力あるビジネスパースン向け英語塾である

(書評より)


[ 2016/01/04 12:17 ] Coffee Break | TB(0) | CM(0)

いよいよ、クリスマス・ディナーが始まります - パーティの主人たる私は、ゲストに酒を注いで周り、料理を出したりで 何キロも走り回るのです

スイス・クリスマス事情 最終回

パーティの主人たるもの、とにかく忙しい。

総勢17名の料理をキッチンからテーブルへ運び、

さらにお酒を注ぎまわり、気を配りで、

キッチンとリビングルームの間を何往復したのかもわからないほど。

でも、みんながハッピーに過ごす事が出来る事が一番。


【 天使の歌声で クリスマスキャロル 】 





[ 2015/12/25 09:10 ] Abikoの視たニッポン | TB(0) | CM(0)

我が家のスイス・クリスマス事情 Vol 3 -- 家族・親戚と総勢17人の集まるクリスマスパーティー、クリスマスの妖精が運んでくれる子供たちへのプレゼント、山積みのプレゼントに大喜びの子供たち

我が家のスイス・クリスマス事情 Vol 3

家族・親戚と総勢17人の集まるクリスマスパーティー、クリスマスの妖精が運んでくれる子供たちへのプレゼント、山積みのプレゼントに大喜びの子供たち



クリスマスプレゼント


それにしても、

すさまじさを感じさせる、クリスマス・パーティーの準備。

やっと準備も終え、

料理もでき、12月25日クリスマスの日には、

どんなパーティーとなるのか、興味深深。


スイスの家庭では、ごく普通というAbiko家のホーム・クリスマスパーティー。

ファミリーメンバー17名が大集合

どんな、様子だったのでしょう。


[ 2015/12/22 16:17 ] Abikoの視たニッポン | トラックバック(-) | コメント(-)
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